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え!?なんか今ちょっと揺れてない?

何をやってもドジでノロマで亀みたいな私が、主に酔った時になんとなく更新するブログです。

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毛髪で毛筆を~リベンジ 

7ヶ月に入ってから、息子の「ママ大好病」は悪化する一方で、視界から母親が消えてしまうだけで、凄い勢いで泣き出します
だからトイレも一苦労。



その絶叫は近所のアパートにも響いていると思われ…もしかしたら近所じゃ我が家は虐待夫婦だと思われているやもしれん…


何故に父親が抱き上げても全く泣き止まないのだ我が息子よ…

そして何故に夜中も一時間おきに目が覚めてしまうのだ?
息子よ…頼むからちゃんと寝てくれ…



さておき―

以前にもここで書いたことがありましたが、私は息子の毛髪で「赤ちゃん筆」ってのを作ってみたいと考えています。

春先にも一度、そのテの床屋に行ったのですが「髪の毛の量は多いけど(筆を作るのには)長さが足りない」とのことで断わられてしまいました。


…で、それから2ヶ月くらい経ったこの週末に改めてチャレンジしたのですよ。(別の店で)

結果、アッサリOKでしたね


ちなみに散髪前


優斗散髪前
<もっと他の写真があればいいんですが…


そして散髪後

優斗散髪後
<若返った?>


散髪の最中はギャン泣きで本当に困った。
私が抱いてるところをカットするのですが、暴れつつ絶叫を上げるんで、他のお客さんにも大迷惑…

…と言うか、店員さんの風貌にも問題があったような…(スキンヘッドにアゴ髭)…まぁ、非常に紳士的な応対でしたが…

それにしても”4cm切ったら丸坊主”を覚悟してたんですが、案外残ったな

妻に言わせれば「よく女の子に間違えられる」そうですが(そう?)、これでそんなこともあるめぇ。


…ともかく、これで髪の毛の周りの湿疹とかが減るといいな。


個人的には長い髪形の頃も良かったんだけどな。

これが伸びる頃には1歳になってるのかな?

…なんて考えています
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Posted on 2014/05/26 Mon. 12:50 [edit]

category: 子供

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26

吐いて候、野辺山100km’14 

(長文です)
野辺山ウルトラマラソンに参加して参りました


…ゲプッ…思い出したくない…


過去最大の嘔吐モードでリタイヤを強く意識する展開となってしまいました。

まだ達成感とかに浸れる状況じゃないのですが、箇条書きっぽく備忘録



キロ6分前後でスタート。
最初のガレ道まで順調、異常なし。


ガレ道ではキロ7分程度で推移。
てんゆ鍼灸院のきり先生(同じく7分程度と思われるが)と併走させて貰ったが、間もなくおいてかれる。


直後、N山さんに一瞬拾って貰ったが、また置いてかれる。
なんとか歩き無しで登ってたら、たかひーさんに併走して貰って、徐々に調子が出てくる。


登りは7分、下りは5分40秒を切らないくらいで。
下りでずんずん追い越されるが気にしないこと。


30km地点くらいのナントカ温泉でパン1個とコーラ摂取
私にしては多めに食ったが足りなかったか?


しかし、昨年は歩いたここからの登りも割と走れた。
下りは飛ばさず、ほぼノーダメージで50kmエイドに到着。

ここで人生初の野辺山蕎麦

誰も並んでなかったので結構早い到着だったか?
多分タイム5時間15分ほど。

あとパン1個とオレンジを食って再出発。
ここからの登りも順調。キロ6分程度。



折り返しコースの入口でぎっぺさんに会えたのが嬉しくって、ついペースアップ。(←マズかったか?)
だって普通会えないもんね。

公民館(かな?)に到着した時点で胃が不調。

おにぎり食おうかと思ったけど断念。
もうヴァームは胃が受け付けないので、飲めるのは水のみ。

ここで体調不良と思われる店長に遭遇。


水を被って再出発。
「下りでキロ5分40秒よりペースを上げない」、の誓いを破ってしまったが、一応 ナントカ温泉(72km?)までは順調に行けた。

どうせあと30kmだ。なんとかなるだろう…と思ってたけど、ここで胃が結構おかしい


胃薬を持ってきてることを思い出して投入。
…が、時既に遅し?


昨年は歩いた数kmを走って峠に到着。
ここからは歩き。(自分の中ではここは歩いてもOKルール)


峠をフラつきながら登りきった辺りでアモキさんに追い越される。
何か話しかけられたけどリアクションとれず。

エイドでレモンティーを頂く
昨年はこれで復活したのだけど、今年はこれが胃に刺さるようだった。


峠をトボトボと下るが脚が…全身が痺れて動かない。
たまらず道路っ傍で体育館座り。

直後ゲロ。
緑の胃薬サクロンの効果空しく、緑色の吐しゃ物。

山間に響く「おぇえぇええっ」の叫び。

固形物は出なかったので蕎麦は消化済だったか?


走ろうとするが脚が動かず…ちょっと歩いて吐いて10分休憩…の繰り返し

ここから時計との睨めっこ。
8時には帰宅して息子を風呂に入れねばならないのに…

残り20kmなのにホントにキツくて、「もうリタイヤしかない」と思ってた。


この辺りで確かshimoさん(←異様に元気)に追い越される。

多くのランナーに追い越されながら最後の大エイドに到着
しかし何も飲めず食えずイスで一休み。もう水も飲めない。


そこから1kmくらい進んだところのスーパーの前でランナーが自販機でジュース買ってるのを発見。

真似て私も買う。
一応、千円札持ってきて良かった…と思ったら濡れてて入らない…

店の中に何か無いか探そうと店に入ったのが良かった。

もたいまさこさん似のオバちゃんが応対してくれてカルピスウォーターを購入。
さっきまでの胃の不調が嘘みたいにガブのみ。

ちょっと胃が回復。


ここでさっきも会ったナカタさんから応援を受ける。
叱咤激励のお言葉を頂いたけど…すまん…もうダメです…

結局峠からの20kmくらいを歩いてしまった。胃って大事。

92kmくらいの畑ロードで…ついに復活。
それまでも何度か離陸を繰り返して墜落してたけど、とうとう脚が動いた。


胃もそれを抑制することなく―…ここから爆走モード。
そりゃそうだ、脚は残ってる。

みっともねぇ真似させやがって…と、さっき抜かれたランナーを抜き返す。


ゴール直前、またバテてしまったのだけど、最後の登り道で「最後だスパートだぁ!」の鬼頭の声援を受けてダイナミック(←自分のイメージでは)にゴール。

キツかった。
単に胃腸が弱いのか、熱中症によるものかわからんけど、気持ち悪いだけじゃなくって、体が痺れて動かなかった。

峠からの20kmは絶望感しか無かった。




教訓。


来年は首に巻くタオル持ってくること。
ちゃんと日焼け止めを塗ること。
朝飯にコーヒーを飲まないこと。
胃薬はちゃんとしたのを持ってくること。
72kmからは、走れたら走れ。逆に不調なら歩け。
50kmはもうちょっと長居して、ちゃんと食って、そこで胃薬を飲んどくこと。


むぅ…それにしてもカルピスウォーターの効果は凄まじい…

今まで数々のレースでゲロしてきた私だが、カルピスの効果を検証する必要があるな…
…今度っからハイドレに入れて持参するか??


そして初めて食えた50kmの蕎麦。

…行列が出来てなかったけど、ひょっとして今回からインスタントになったんじゃないだろうな??
もしそうならつい「美味ぇ!」と叫んでしまったのが恥ずかしいぞ

Posted on 2014/05/20 Tue. 12:46 [edit]

category: ランニング

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20

週末はノベヤマですが… 

やばい、あさってはもう野辺山100kmなんですね


…準備はしてない。

ウェアの準備もまだだけど、カラダの準備は勿論、心の準備も出来てない。
緊張感も無いし緊迫感も無いが、決して余裕がある訳ではなく現実が見えてないヤバい状況な…


長野マラソン以来、25km以上走ったこと一回も無いような…

まぁ、タイムは狙わず完走目標で。(完走出来るのか?)
土曜も月曜日も仕事だし。
無理せず、で。



何度か触れてきましたが、生活観が変ったせいか、感覚も随分変りましたね

一応、日曜日の朝などは目が覚めると(女房、子供を置いて)「走りに行くぞ~!」ってテンションになりますが(でも実行はしないのですが)、出勤日だと「会社行きたくねぇ~」…などとこぼしつつ、子供にずっと添い寝してるのが好きです(?)

私の密かな“癒し”の時間ですかね。
(顔を引っ掻かれるけど)


子供は7ヶ月目に入りました。


最近益々成長を感じます。

まだ、“はいはい“はしませんが、長時間スフィンクスポーズをとっていたり、その場で360度グルグル這って回転してたりします
だったら前に進めばいいのに…


挙動不審優斗
<挙動不審>


全然寝てくれないのは相変わらずですが、突如として横向き状態で寝てくれることもあります。

横寝優斗
<これもちょっと挙動不審>


ちょっとづつ、コミュニケーション能力が身に付いてきたようで、絵本を読みつつ「ちゅっ」とするシーンがあると、本人も絵本に「ちゅっ」としてくれます。(相手はペンギンやドーナッツですが)

意味不明なギャン泣きが減ってきたなぁ~と感じてはいましたが、伝達能力が成長してきたからなのかな?


まぁ、成長した分、泣き声は大きくなってきて困りますが…

そして添い寝してても、鼻息が荒くて困りますが…


ま、あんまし呑気なこと言ってないで、明後日は息子の為にも4個目のメダルと獲ってこないとな。

…それよか帰り道の運転に気をつけないと…

Posted on 2014/05/16 Fri. 12:55 [edit]

category: 生活

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16

過去からのランナー(後編) 

(高校時代に知り合った正反対な友人にまつわる話の後編)

セイジをホームで見送り、別れた時に、次に会えるのはいつだろう?と考えていました
もしかしたらこれが最期なのかな。


…それからの彼がどうしていたのかは知りません。

恐らく彼のこと。

渋谷でも昼は眠気と戦いながら仕事して-…夜は行きつけのショットバーでDJ…という生活をしていたものと思います。

私の方はその翌月に人生初のフルマラソン(長野マラソン)に挑戦し、その2ヶ月後にはトレマンショップと出会い、まるで自分探しのような数奇な数年を送ることとなります。


…結局、それがセイジを見た最後となりました。

…と、思っていました




****************



それから時は約5年流れ、話はこの前の長野マラソンに戻ります


野球場の外周を走り、でアップする私を右後方から追い抜いて「よぉ!」と言ってきたのはセイジ

つい「えぇ!?なんで」と叫んでしまった。

「お前ぇが“走ってる”って聞いてたもんで、もしかしたら会えるかもって思ってたんだよ」…と答えるセイジも長野マラソン出場すんのか?

…って言うか、セイジどこから俺の噂を聞いたんだか、不思議に思ったり…
それよか、セイジが「走る」んだか気になります。


「ねぇ?マラソンとかやるんだっけ?」
「やるよ。俺、東京マラソンも出たんだぜ?」

「えぇ!?言ってくれよ!」

ビビります。
倍率が激しいと聞く東京マラソンに…
トレマン関係者も落選者続出なのに意外なところで参加者が…

そして地味な努力が必要とされるであろうランニングにセイジのような(ワルい)人が参加するのに違和感がある…


「やっぱし渋谷とかに勤めてると東京マラソン出たくなるんだ?」と探りを入れると
「え?俺もう長野に帰って来てるんだぜ?」

「えぇ!?言ってくれよ!」

マジかよ
聞けば今は高田のY電機で働いているらしい…

むぅ…ならば一昨年の人生3回目の転機の時にはそこで買い物をすれば良かった…

ちょっと気になってもう一つ聞いてみます。

「ねぇ、もう東京には行かないの?」
「行かねぇよ。だって俺もう直ぐ結婚するもん」

「えぇ!?言ってくれよ!」



ここでセイジの携帯に着信
話だすセイジ。


くそぅ…

相変わらずだな…
くそぅ…なんだか携帯までオシャレじゃねぇか…

…って言うか、携帯持って本番走る気か…?


どうでもいいけど、多分マラソンじゃあ俺、負けねえぞ…??

…などと今更ながらに我々が本当に友人関係にあったのか疑念を持ったりして



まぁ、それを言えば-…私自身、「高校時代の友人が一番大切」とか言ってながら、この数年間は高校時代の誰とも連絡をとってないばかりか、結婚報告すらしてない。

いや、それだけ走ることに没頭してきたんですよ。

…なんて言い訳してみる…


そうか、高田のY電機か。
今度行ってみるかな。


後日、セイジのランナーズアップデートをチェックして薄笑いを浮かべながらそんなことを考えていました。

セイジの方は俺のタイムとか知り得ないだろうな。

だって俺、苗字変わってるもんな

Posted on 2014/05/14 Wed. 23:59 [edit]

category: 回想

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14

過去からのランナー(前編) 

きっと誰もがそうだと思うのですが-



私の場合は高校時代がそうで…
その頃、多感な年頃を共に過ごした友人ってのはかけがえのない財産のように思います。


そんな高校時代の大切な友人の一人がセイジ(仮称)で、私とセイジは部活が(吹奏楽部です)一緒だったことから親しくなりました。


私はトレマンショップ近郊の真面目系高校出身なのですが、典型的真面目(外観はね)の私と、スポーツ万能で、だけどワルってなセイジとは見た目も性格も正反対だったように思います。
(ちなみに二人とも学力は同じくらい)

今更ながらに、なんでアイツ、吹奏楽部入ってきたんだろ??



性格や行動も全く違うことや、多感な年頃だったこともあって、セイジの言動や生き様みたいなのが、私にはいちいち粋に見えました。



なんですが、私は元々誰かと密に連絡を取り合うのが苦手なんですよね
この内気かつズボラな性格のお陰で今まで幾つの人間関係をフイにしてきたことか。

だからセイジとも高校卒業と同時に疎遠になっていきました。



“ショップでバイトを始めた”って聞いて何度かそこに洋服を買いに行ったことがありましたかね

今でもスノーシューの時などに私が着ている紫のジャンバーはそこで買ったものです。(もう20年かよ…


「青色がいいんだけど、青のは無ぇの?」って聞いたら「ねぇよ。俺が自分用に買っちまった」って言われたのを覚えています




私が大学を卒業してからはしばらく会って無かったかな?

20代半ばの頃、Y電機に勤めるセイジに偶然再会。
おう、なんだよY電機かよ?

ワルのイメージが払拭されててビビったっけ



例によってそれからも連絡を取り合う仲じゃ無かったのですが、ことあるごとにY電機を訪れてたように思います。

いつも眠そうに接客していたのは、実は夜はどこぞの飲み屋(?)でDJ業をしていたらしく、一度そこに招待されたことがあります

…ま、あんまし場違いだったんで、直ぐに失礼しちゃいましたが…


私は30歳手前で大きな転機があり、セイジのところで大きな買い物をしたことがあったのですが…



…それからしばらくしてY電機を訪れた時にはもうセイジは居なくなっていました。

聞けば「渋谷の店舗に転勤になった」そうで。


転勤?しかも県外??そんなことあるのかよ…??と思いましたが、転勤は当の本人が強く希望を出したせいらしく


なんだよ、言ってくれりゃあ良かったのに。
言い表せない虚無感みたいなのがありましたね。




その後、私は34歳で人生二度目の大きな転機を迎えます。


その頃は色々あって非常に情緒不安定な状態だったのですが…

どっから聞きつけてきたのか、一時的に長野に帰ってきたセイジに「大変だったな?」と、飲みに誘われました


どんな話をしたのかも覚えてませんが、「長野に戻ってくる気は無いのか?」と聞いたら「無い。渋谷の空気が合っている」と言われ、とても残念に感じたのは覚えています。


長野駅のホームでの別れ際、なんとも淋しそうな顔をしていたのであろう私に、学生時代と変わらず―

…手を振るでも無い、「じゃあな」と言うでも無い、無言で“相手に指をさす”別れのポーズ、その仕草がまた粋に思えました



それが…

セイジの姿を見た最後となりました。

【意味深だけどそんなに深刻じゃない後編に続く】

Posted on 2014/05/11 Sun. 23:18 [edit]

category: 回想

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11

麗しの華 

どうでもいいハナシなんですが…



こんな花、見たことあります?


800px-Chloranthus_japonicus.jpg
<参考>


ヒトリシズカって言うんです


妻が観たがっていましてね。
山に行ってもなかなかお目にかかれないようです。

もう何年も探し続けている??のだとか



私も当初は「こんなんよく道端に生えてんじゃん」と思ってましたが、よくよく見ると微妙~にこれとは違っており…


なんか似たような花ならしょっちゅう見かけますよね
ありそで無い、存在感の薄~い、ウチの奥さんみたいな花なんでしょうな。


…で、“なかなか見れない“と知ると途端に探したくなるのが悲しい人のサガ。


早速、長野市近郊で見れるところを検索です

ネット検索すると、幾つかそのスポットが出てきました。


…って

“上田太郎山“ってこの前、行ったばかりじゃねぇか…

時季が早かったのかな…



戸隠にもあるそうで

戸隠こそはしょっちゅう行ってた気がしますが(この一年はなかなか行けてませんが)、案外目立たないから気付かないんですかね?



これを探しに中野市の某所まで行ったりもしたのですが、見付からず…残念



…なぁんて話をGW中に実家に帰った時に母親にしてたら、「ヒトリシズカならウチの庭にも生えてるよ」と


うぉお!灯台下暗らし!慌てて庭を見ますが…

こっちは逆に時季が遅くて散ってしまったらしく。
確かに葉っぱはそれっぽいのが残ってたが・・・

世の中、ままならないもんですなぁ



同じく妻が切実に観たがっているのがザゼンソウ。

Zazensou.jpg
<こんなの>


水芭蕉と同じじゃねぇか。
戸隠に行けばあるんじゃねぇの?…と思いましたが、これも案外咲いて無いらしく。


この辺じゃ大町とか諏訪まで行かないとダメらしいですが、そうなんかな?

目撃情報あったらお待ちしています

Posted on 2014/05/09 Fri. 12:49 [edit]

category: どうでもいいハナシ

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09

電光石火のGW 

GW、あっと言う間に終わっちゃいましたね



農業のお手伝い…息子の初節句のお祝い…


それなりに楽しくもあり、充実もしており、助けられ有難い日々を送っていたものの、ムコとしての責務に翻弄されつつ4日間を終えてしまったような…


お祝いされてた本人、ウチの息子は、その事実に気付いてんのかな?


fc2blog_201405081239523e0.jpg
<茶臼山展望台にも行きました>



そんな我が子は、最近ちょっと這いまわれるようになってきました
もう直ぐ“はいはい“とか出来るようになるのかな?


こんなほのかな成長が嬉しいですね。

ある程度、自分の意思で体が動かせるようになってきたせいか、以前ほど意味不明なギャン泣きが減ってきたように思います。



他に変ってきたことと言えば、以前は風呂に気持ち良さそうに入ってたのに、最近は割れんばかりに泣きじゃくる
一体どうしちまったんだか…


それと離乳食を始めてから異様にウ○コが臭くなった

正直オムツを換えるのがキツイ。
けど教育上?「良いウ○チ出たね~」と褒めてあげないといけないらしく…むぅ…なんだか更にキツイ。


爪は一段と鋭さを増し、私の首筋とか瞼にミミズ腫れが…


それと表情が豊かになってきましたかね


こんな日々の成長を見過ごすことなく見守りたいな…なんて思います



先日、妻からもちょっと言われたのですが…
今年の初めに他界した祖父には、息子の成長を見てもらえなくって今さらながらに残念に思います。


我々は6月の初めに『八ヶ岳クロスカントリー大会』出場のために富士見まで行く予定です。

帰る途中、祖母の住む茅野に寄ってこようかなぁ~…なんておぼろげに考えています

Posted on 2014/05/08 Thu. 12:46 [edit]

category: 生活

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08

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