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え!?なんか今ちょっと揺れてない?

何をやってもドジでノロマで亀みたいな私が、主に酔った時になんとなく更新するブログです。

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玉葱を掘れ! 

今週末もジェシカ家の畑の手伝いに行っておりました。


今週は玉ねぎの収穫です。
3か月くらい前に植えたんじゃないかなぁ…それが早くも収穫です。


畑は割と私のアパートから近いので、愛車(折り畳み自転車)、エンタープライズ号で向かいます


最近、我ながら自分のヘタレっぷりに落ち込み気味でしたが…


だから今回も「長ネギと玉ねぎの区別もつかずに引っこ抜いてしまう」とかのミスをしてしまわないか不安だったのですが…

割と簡単で良かった


玉ねぎって、収穫の時期になるともう勝手にネギの部分が地面から顔を覗かせているんですね。

だからそれを引っこ抜くだけ。

簡単な作業です


ただ、収穫前に お義父さんがネギに何か農薬めいたもの(?)を散布していた…???
収穫寸前に一体何をやっていたのか??

聞いても教えてくれんかった…のは、たいしたことじゃないからなのか…企業秘密なのか…


ともかく、その液の乾いてきたところで端から引っこ抜いていきます…

(でも必死だったんで写真はありません…)


気を付けるのはネギの裏を見て、腐ってたり、虫食いになってないか確認すること。
ダメなやっつは残念ながら廃棄となります


私から見たらどれも立派な玉ねぎに見えましたが、以前はもっと大きなものを、もっと手広く育てていたようです。
っつうか、以前は出荷していたらしい。


以前は出荷していた…ってくらいだからこれは売り物ではないってことだよな…
ちょっと責任が軽くなってホッとしちゃいます。



私は2列に植えられた玉ねぎを、お婆ちゃんと対面になって獲ってたのですが―

収穫する速度は私の方が上のようでした。

そりゃそうだ。
テクニックでは負けても、単純に運動量では負けない自信がある

…と思ってたら、お婆ちゃん、玉ねぎを抜きつつ、同時に雑草も抜いてってるんですね…


そりゃ畑に雑草が生えてたら抜くのは当然なのかもしれませんが、私にはその感覚がありませんでした。

慌てて自分も倣います。

しかし私から見たら雑草もシソとかも区別がつかないんで益々混乱する…



玉ねぎを一通り収穫し…

同様に以前に植えたニンニクも収穫しました(知ってました? ニンニクって玉ねぎと同じように植わって収穫されるんです!)


ところで―

以前に植えたジャガイモが花を付け始めていました。

ポテイト<これ>


「ね…花を付け始めてるでしょ…?」と、お義母さんが優しく教えてくれたのですが、その直後、「でもこれは摘んじゃわないといけないんだよ」と、花をブチっとちぎってしまいました


え?そうなの?そうなの
そんなことしていいの?!


聞いたら、花は摘まないと根っこ(ジャガイモ)に栄養分が行き届かないらしい…

しかし花が咲かないと実が付かないイメージが強いんだけど…大丈夫なのか?

以前、イチゴ狩り園に行ったときにはハウスの中に蜂を放っていたぞ!?(受粉を促す目的と思われる)



一通り農作業を終えて帰宅したのち、妻に色々と今日の疑問を改めて聞いたのだけど、やっぱし毎回通り何も教えてくれんかった。

って言うか、ジェシカ家では私が知った限りアスパラは今でも出荷してるらしいけど、妻はそれも知らんかった


どうでもいいけど、畑仕事をしている間に自転車の脇に、近所の犬がウ○コをしてったらしい。
直接の被弾は免れて、それは幸いだった。
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Posted on 2013/06/09 Sun. 20:06 [edit]

category: 農作業

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09

田植えデビュー 

この週末はジェシカ家の実家の田んぼにて“田植え”を手伝っておりました。


FJ311269.jpg




田植え。

勿論聞いたことあるし、見たこともあるけど、実際にやったことは一度もありません。

M浦家の両親の実家はどちらも米を作っていたはずですが、それを一度も手伝ったことが無いことを後悔する一日となりました。


…で、その模様。



…っつうか、田植え機で お義父さんが 黙々と植えてくんで、正直なところ私の出番はほとんどナシです。
じゃあ何をやるかって言うと、田植え機では植えることの出来ない 角(隅)の場所や、田植え機が植えたはずだけど薄い部分(基本、マシーンは稲を2本づつ植えるのですが、たまに植わってない部分がある)を補助的に植えなおしたりする役目です。

…なので、田植え機が植え終わった後のラインに長靴で侵入せねばならない


それらを お義母さんに「しれっ」と長靴を渡されつつ説明されたのですがー


この田んぼの泥、怖ろしく歩きづらいぞ…??



世の中の農家の方々は皆これを歩いているのか?
なんと言うか・・・粘りのある泥で…もがけばもがくほど沈んでいく…-


そして渡された長靴

サイズが合ってなくってカカトが浮いてしまうばかりか(泥なんで尚更)、穴が開いてたらしくって、中でグチュグチュ言っとります


これで、この稲のラインの間(約20cm)を歩いて、植えなおせ、と言うのか?



…落ち着け。

こんな時こそ今までの教えを思い出せ。
こんな時こそ…


…フォアフットだ。


下手に歩くと折角植えられた稲が私の足跡で倒れてしまいそうですが…

そして、私が植えた稲なんぞ、そもそも倒れてしまいそうですが…

私は田植え機の補助の役目の筈ですが、かえって端から稲をダメにしてそうですが…

…ともかく私なりに頑張って植えまくりました。



稲ってあんまり束で植えると、やはり育ちが悪くなるそうですね。
そのサジ加減とか全然わかんないや。

そして田んぼの土(泥)にしたって、粘度が低いエリアもあるんでちゃんと植わんないんです。
水と一緒に稲も流れちまうんじゃね?…とか色々不安になりましたが…


秋にはどうなるんかな?



それにしても“田植え機”の凄まじいことよ。
まるで生き物のように、2本ずつ確実に植えていく―…


以前にテレビで “自動寿司握り機“を紹介してて、そのマシンのテクニックは既に達人を超えたのでは?、とかやってましたが…
この田植え機もかなりの達人級だと思います。

マシンには「みのる」と書いてあったので、便宜上これからは「みのる君」と呼ぶべきか…??

FJ311268.jpg<腰がひけてます>


ちなみに、この「みのる君」、自走はしないらしい。

だからこの田んぼに均等に植えられた稲は お義父さんの ストライドとピッチ、ペースによる黄金比率…と言うことになる。

むぅ…すげぇな、お義父さん

FJ311266.jpg<右上にちょっぴり みのる君の雄姿が…>


ところでー

私はジェシカ家の田んぼが結構大きいと思ってるのですが(他の家の田んぼを知らんけど)、出荷はしてないらしい。

親戚が手伝ってくれたりもするんで、その親戚に配って終わりなんですって。
じゃあ、農業も趣味の範疇ってことかな?(表現が悪いですが…)


いや、何でこんなこと言うのかって…

ジェシカ家の お爺ちゃん(今回は不参加)が、もの凄く米作りとか畑の作物作りに厳しい御方なんです。
今では体も弱ってきてて、なかなか作業自体が出来ないけれど、でも厳しく(声で)指導するんです。


だからてっきり“米農家のプライドを懸けた作品“のようなものを感じていたのですが…
同時に お爺ちゃんに 米作りに命を懸ける職人気質なものを感じていたのですが…


お爺ちゃんは元々公務員だったらしい
しかも市役所の職員さんだったのだとか。


え?
じゃあなんで田んぼとか畑とかこんなにあんの?

…と、ビックリしたり、益々謎の深まるジェシカ家だったりしたのですが…


例によってかみさんに聞いても何も教えてくんない。

Posted on 2013/06/04 Tue. 12:47 [edit]

category: 農作業

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04

初めての筋蒔き 

皆さん、どんなGWお過ごしだったでしょうか??

私はジェシカ家(実家)にて田んぼの手伝いをしておりました。
田植えの前段階の“筋蒔き”とか言う工程らしいです。


…イマドキ農業に携わるなんて私だけかと思ってたら案外私の周りでも(トレマン隊の方でも)農業に詳しい人が居て、ちょい驚きなのですが…


さておき例によって自分へのメモ代わりにここに綴らせてもらいます。




筋蒔き。


今までで一番“???”が多い一日でした。


田植え前に 田植えする苗を製造するのが“筋蒔き”らしいです。
っつうくらいで、イキナリ田んぼに種モミを蒔いたりしないんですね。
そりゃそうか


事前準備としてジェシカ家ではこれらが用意されました。


筋蒔き道具
筋蒔き準備


まず土を作ります。土は培養用の良い土なのだと思う。
そこに白い粉と水を入れて混ぜてたけど正体は不明。石灰じゃないと思うけど…それをタライに投入。


次は写真でわかるかどうか…グレーチング形状の…つまりは網形状のものを皿形状のものの上に載せ、更にその上に土をまぶします。(“パレット“とか呼ぶらしい)


…んで、それを、コンベア形状の機械に投入します。

なんて機械だかわかりませんが、私はこれを“ローリングサンダー”と呼んでいました。


この機械の上の“受け皿”に種モミを入れて、横のハンドルを回すと、自然とパレットがコンベアを移動し、しかもその網目の間に種がキッチリと埋められて出てきます。


その出てきたパレットに再度上から土をまぶしてひとまず完了。
余計な土はタライに戻す。(※ただし種モミの混入したタライと区別すること)


何故かそのパレットは受け皿から取り外しても土がこぼれないんですよねぇ~

なみにジェシカ家では黒いパレットが“粳米”、白いパレットが“もち米”と区分されているそうです。



一通りその作業が終わったらいよいよ田んぼに移動です
ここに用意された専用のスペースで種モミから苗まで育てるようです。


まずはポンプで川(って言うかドブだよな…)から田んぼに吸水。

ポンプ設置
ポンプ給水



軽く盛られた設置スペースの外周に水が溜められます。

田んぼに給水



…が、結果的に水の量が多すぎたらしく、盛った土の壁を崩して幾らか水抜きをしました


水抜き


水の量って大事なのかな…??雨降りゃ一緒だろうに…

って言うか、水って必要なのかな…??


適度に盛り土スペースが潤ったら、そこに先ほどのパレットを載せ、そして種モミが水(土)に浸かるように押し込んでいきます。


…だったらさっき水抜きをする必要なかったんじゃ???

パレットを全て設置したら今度はその上から新聞紙をかけます。(なんで??)

保湿のだめだと思われますが…更にその上から水をかけます。(なんで??じゃあなんで水抜きしたの??)

新聞紙とビニール


そしてその後は新聞紙の上にビニールを被せます。
益々訳がわからんのですが…どういうことなんだか聞いても教えて貰えなかった…
そのうちわかるんでしょうな

最後にネットを被せて完成です。
これはきっと虫除けとか鳥よけですよね。

ま、わかんないことだらけの“筋蒔き“でしたが、今はひとまず苗に成長してくるのを楽しみに待っています。

…って言うか、新聞紙とかビニールとか上に被せたのに、ホントにそこから
芽が生えてくるのかよ…??
突き破ってくるのか…??


ちなみに妻にこれらの疑問を投げたら、いつもの「わかんないですぅ~」のセリフが返ってきました

Posted on 2013/05/07 Tue. 21:19 [edit]

category: 農作業

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07

芋兄ちゃん 

寝坊した日曜日の朝


突如、妻の携帯にジェシカママからメール
「今日はこれからジャガイモ植えに行くよ~」と。


どういう意図のメールだったかわかりませんが、私としては手伝いに行くのは当たり前でしょう(呼ばれてないけど)
顔も洗わずに…でもジョギングの準備だけはしてあったのでウェアを着て畑に出発です。



ジャガイモ

こんな時期に植えるんですね。小学校の時に何かの授業で教わった気がしますが全然覚えて無いや。



作業工程は…

30㎝ほどクワで溝を掘り、そこにジャガイモ(4つ切りと思われる)を植えてく。
その感覚およそ足、1足分。
だから歩きながら蒔くとやりやすい。

歩幅<一歩ずつ植える挙動不審の妻>


そしてその後は種ジャガイモの間に肥料(2種)を蒔いていく…

ジャガイモ


あとは土を被せて終わり。
ちゃんとならして凸凹にならないように気をつけること。



…私なりに必死でしたし、それなりに大変な作業だったのですが、改めて振り返ると大したことやってないような気がするな…

ただ久しぶりにクワを振るったら…ちょい、今の私、訳あって肋骨を痛めており…
走る分にはさほど支障が無いのですがクワが異様に辛い…

クワ
<ちょいサボってるのを妻が撮ってた>


ちなみに注意すべきは芽の側を必ず下に向けて植えること。

なんで?…と思いましたが、そうすると発芽(?)が遅れるそうです。
ジャガイモは4月上旬くらいに土の上に芽を出すようなのですが、決まって長野の地はその頃に霜が降りるらしいですね。

そうすると芽がやられてしまうらしい。

だから下に向けて植えるらしいのですが…だったら4月過ぎた頃に植えればいいんじゃね?って思いますが、そういうもんじゃないんでしょうな。多分。

それと4分割された、ジャガイモの切断面には灰が塗られて(?)いたのですが、みなさん何のことだかわかります?

殺菌効果と育成効果なんですって。ホントかな??

灰


ちなみに今日植えたジャガイモは早くも6月末頃には収穫できるらしい。
こりゃ楽しみですね。

畑全貌<いつぞや植えた玉ねぎ、ニンニクが育ってきています。他、何が育てられてるのか全然知らん…>


ちなみに…
今年の年間スケジュールを聞きました。レースのエントリースケジュール同様、興味のあるところですし、種まきから収穫までの工程や期間も気になるところですが…

・ 4月半ばに 長ネギ植え ⇒ 11月~12月頃に収穫
・ 5月4日頃、すじまき(←??何??)
・ 6月8日頃、田植え
・ 6月20日頃、年末に植えた 玉ねぎの収穫
・ 同じく6月20日頃、大豆を植える。
・ 9月20日頃、稲刈り。
・ 10月上旬、脱穀。

…などなどあるらしい


畑には大根やキャベツもあったから、今日聞いたのはごくごく一部なんだろうな…

7月の3連休にも何かやるって言ってたけど(メモし忘れた…)やべぇ、野沢マウンテントレイルとカチあってるぞ

いやいや、それよか俺、レース出てる場合か??



…などと思いつつ、作業を終えた後はそのままジョギングに出発…したりせずにジェシカ家で御馳走になってきました
おばあちゃんの作ってくれた、今日収穫したばかりの“雪菜”のおやきってのが異様に美味かった。


ジェシカ家には梅の木もあるらしい

私は密かにその梅を狙っており、今年はそれで梅酒を作ろうかと画策している。

(本日の装備)
・ アディダスキャップ
・ モンベルジャケット
・ サロモン XT WINGS2 ゴア
・ ナイキのジャージズボン
・ 会社からくすねたゴム手袋

Posted on 2013/03/24 Sun. 20:37 [edit]

category: 農作業

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24

玉ねぎ作業にて 

今朝はジェシカ家の畑にて“玉ねぎ植え”の手伝いでした


…私とジェシカ家の橋渡し役をすべき肝心の妻は、なんやら習い事で留守にしており…

私だけUSSエンタープライズ号(折りたたみ自転車)で畑に向かいます。
…実はこの畑、我々の新居の直ぐ近くだったりする。


…で、“玉ねぎ植え“ですよ。

これまた先日の“脱穀“に続いて、一度やったことのある人なら(そうでなくとも?)何でもない作業なんでしょうがね。私は結構イッパイイッパイでしたね
…っちゅうか、この苗(ミミズみたいに小さいんです)がいずれ玉ねぎになるのが信じられねぇ。

土で占める
<こんな感じ>

「適当でいいから。だいたい12㎝間隔くらいで植えていけば」とジェシカママに言われ、大そう動揺しちゃいましたね。

それが10㎝だったり13㎝だったら一体どうなるんだ?まさか成長した玉ねぎが爆発するってこたぁ無いでしょうが、ここは初心者/素人の私ですよ。
そして臆すると更に動きが鈍くなる…

ジェシカママ&パパは手際良く植えていきましたね

“左手に苗の束を(なるべく根っこ側)を持ち、左指で送り出すように右手で植える”のがコツらしいのですが、多分理屈やコツ云々よりも慣れがすべてなんでしょうな

これまたもうちょっと工程の全体像が見えれば…作業効率や良し悪しも見えてくるのですが…


ちなみに玉ねぎの列は5列感覚で植え、その後は一定間の隙間を開け(消毒の際の通り道らしい)、また5列植えていくらしい。
なんで5列なの?なんで12㎝なの?…って疑問が湧きあがりましたが、これまたきっと農作業の黄金比率なんですよ、きっとね

植えた後は何かの機械でそこに土を被せていく…


私はこの勇ましいマシーンを仮に「メタルクロー」と名付けていたのですが、これって多分“耕運機”ってやつですよね。
メタルクロー
<メタルクロー>


で、土を被せたあとは足とかで踏んづけたりするんです。
冬場に根っこが上に登ってきて凍みない(漢字合ってる?)ようにさせる目的だそうです。凍みるとどうなるんだかわかりませんが…とにかく困るんでしょうな

私からしてみれば根っこの辺りを踏み潰す行為に抵抗がありますが…

所謂 玉ネギを植え、その後に赤い玉ねぎを植え、最後はニンニク(!!)まで植えて今日の作業は終わりとなりました。

…で、ジェシカ家の畑からキャベツやら野沢菜やら色々頂いてきたので、労働力よりも報酬が勝っていて申し訳ない気分ですな…


ついでに作業が終わる頃に気付いた。
畑の隅に、赤い玉の付いたヒモが並べてあった。
これが多分、苗を植える感覚を掴む印だったのだろうな。これもちゃんとした農作業器具らしい。
名称はわかりませんが、私はこれをニードルポインターと名付けました。

ニードルポインター
<ニードルポインター>

野菜を抱えてエンタープライズ号で帰宅する道中、某・美人さんに遭遇
慌てて手を振ったが気付いて貰えず気まずかった…
着物姿で一体どこへ行ったのやら…???


畑仕事を終えた午後は…

天然な妻と共に大町(?)の七色カエデを観に行ったり…

7色カエデ
<むしろ背後の山並がスバラシイ>


おやき
<でも結局食ってばっかし>


アルプス公園にイルミネーションを観に行ったりしておったのですが…

イルミネーション

<これ>

今日の苗が収穫できるのは八ヵ月ほど先らしい。

そんなことばかり考えていました…


ちなみに本日の装備。

アディダスランニングキャップ。

インサイドアウトTシャツ+トレマンブルックストレーナー+モンベルウェア

作業ズボン

ゴム手袋。

ブルックス、カスケディア。

Posted on 2012/11/04 Sun. 00:06 [edit]

category: 農作業

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04

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